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    <title>J-Sports Web Site シンガポール ニュース ＆ スポーツ</title>
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    <description>The Japanese Weekly Newspaper</description>
    <lastBuildDate>Thu, 28 Aug 2008 09:04:54 +0800</lastBuildDate>
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      <title>J-Sports Web Site シンガポール ニュース ＆ スポーツ</title>
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      <title>高齢化社会の星★</title>
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      <description>イギリス発<br /><br />　イギリスのあるデパートが、おじいさんに入店拒否をする可能性があると警告した。原因はおじいさんが「ある行為」を繰り返していたため。その行為とは、なんと下りエスカレーターの逆走！　あんたはどこの小学生だ！<br />　このなんとも元気なおじいさんは、ピーター・ヒルドレスさん（８０歳！）。イギリス代表として、ヘルシンキ（１９５２年）、メルボルン（５６年）、ローマ（６０年）の３大会連続で障害走に出場した経歴を持つ元トップアスリート。<br />　かつてオリンピックに向けたトレーニングとして、ロンドンの地下鉄のエスカレーターを逆走するトレーニングを行っていたんだとか。で、８０歳になった今でも、同じことができるか試してみたくなったのだという。<br />　しかし、あるデパートで逆走をしていたところ、店のマネージャーに見つかり、「人生でもっとも厳しい説教をされた」（ピーターさん談）のだとか。叱られて、しょんぼりしている８０歳。う〜ん、なかなかしみじみとする場面ですな。ちなみに奥さんもピーターさんの逆走にはご立腹だそうで、ピーターさんは「もうやらない」と約束しているという。<br />【ＡＮＡＮＯＶ】</description>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 19:48:01 +0800</pubDate>
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      <title>馬鹿が戦車でやってくる</title>
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      <description>ドイツ発<br /><br />　ドイツの家族が買い物と旅行のために新車を購入。これだけならば小学校の壁新聞の話題にもならないわけだが、その新車が重量６トンの装甲車となれば話は別だ！<br />　ホアキム・シェーンアイヒさんが購入したのは、イギリス製のフォックス装甲車。装甲の厚さは３インチ（約７・６センチ）で、３０ミリ機関砲を搭載。１９７３年にイギリス陸軍に正式採用され、１９９３年まで２０年間に渡り活躍した。気になるお値段は２万４０００ポンド（約５１０万円）。意外にお手頃価格なのね。<br />　「駐車場を見つけるのに苦労するけど、交差点ではみんなが道を譲ってくれるよ」と、ホアキムさんはご満悦の様子。座席には２歳になる息子のポールくんのためにチャイルドシートをも取り付けられているという。チャイルドシートのある装甲車……、なんともシュールな映像です。<br />　当然のことではあるが、欠点は非常に燃費が悪いことで、１ガロン（約３・８リットル）で走行可能な距離はわずか５キロなのだとか。ホアキムさんは「ドライビングテクニックでなんとかするさ」と語っているが、それで解決できる問題なんでしょうか？<br />【ＡＮＡＮＯＶＡ】　</description>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 19:47:43 +0800</pubDate>
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      <title>いよっ、待ってました！</title>
      <link>http://www.jsports.info/modules/bulletin/article.php?storyid=581</link>
      <description>ドイツ発<br /><br />　「深夜なのに隣が騒がしくて迷惑している」という一般市民からの通報を受けた警察官２名が問題の家を訪問したところ、パーティーで盛り上がっていた女性たちから盛大な拍手で迎えられた。事態を把握できない警官たちに、女性たちは「はやくステージを始めなさいよ」と声をかけたという。いったいナニが起こったの？<br />　「騒いでいた女性たちは、警官のコスプレをしたストリッパーがパーティーの余興にやってきたと思っていたんです。本物の警官だと理解させるためには、しばらく時間がかかったようです」とは、警察の広報担当者のコメント。<br />　パーティーに参加していた女性たちは、誰もストリッパーの余興は注文していなかったが、誰かが驚かせようとして内緒で手配したのだと考えていたと釈明しているという。<br />　イギリス映画『フルモンティ』でも、男性ストリッパーが警官の服装をしていたように、あの制服は男性ストリッパーの「ユニフォーム」といった認識があるのも確かですからね。しかし間違えますかね？　女性たちがよほど酔っ払っていたか、女性が出てきて警官がニヤニヤしていたかどちらかでしょうな。<br />【ＡＰ】</description>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 19:47:22 +0800</pubDate>
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      <title>緊急出動せよ！</title>
      <link>http://www.jsports.info/modules/bulletin/article.php?storyid=580</link>
      <description>スウェーデン発<br /><br />　スウェーデン・ヨーテボリ市にあるアパートの車庫で、管理人が不審物を発見し、警察へ通報した。包みはうなるような音をたてて振動をしていたため、慎重を期した警察は爆弾処理班を出動させ、付近住民を避難させるとともに一帯を封鎖した。<br />　テロ組織による爆発物か？ サリンのような猛毒が仕込まれているのか？　緊張が現場を包む中、爆弾処理班が慎重に包みを開けたところ、中から出てきたのは――、いわゆるひとつの「オトナのオモチャ」だった。あ〜、確かに音をたてて振動しますねえ。<br />　警戒が解除されたときには電池が切れて振動も止まっていたとか。本日の教訓、「オモチャを捨てるときは、電池は外して分別ゴミとして捨てましょう」<br />【ＡＰ】</description>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 19:46:58 +0800</pubDate>
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      <title>アレの最中に崖から転落</title>
      <link>http://www.jsports.info/modules/bulletin/article.php?storyid=579</link>
      <description>台湾発<br /><br />　夢中になり過ぎたんでしょうか？　車の後部座席で男女の交わりをしている最中に車が約５０メートルの崖を転落する事件があった。<br />　この間抜けなカップルは、いずれも２０代の男女。「２人は崖の端近くに駐車しており、サイドブレーキをかけていませんでした。行為を始めたことで車が揺れ出し、その振動で車が動き始めたようです」とは警察の発表。<br />　崖の下が泥や草で覆われていたために衝撃が緩和されたようで、２人は幸いにして骨折とあざだけで済んだとか。２人はなんとか自力で道路へと戻り、近くの家に助けを求めた。どうやらこのカップルは不倫中だった模様で、助けを求められた付近の住民は、女性が「絶対に旦那が離婚すると言うだろうから」という理由で、事故がどんな風に起こったかは言わないで欲しいと頼まれたとコメントしている。<br />　まさに好事魔多し。Ｊスポは気をきかせて匿名にしましたが、通信社のニュースではバッチリ実名報道でした。女性がその後、離婚するハメになったかどうかは伝えられていない。<br />【ＡＮＡＮＯＶＡ】</description>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 19:46:40 +0800</pubDate>
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      <title>伝統とは継続なり。</title>
      <link>http://www.jsports.info/modules/bulletin/article.php?storyid=578</link>
      <description>ポルトガル発<br /><br />　ポルトガルのカオ・デ・パラーダの伝統工芸品が、後継者不足から存続の危機に立たされているというニュース。いずこの国でも後継者不足は深刻なんですなあ、と感慨に浸りそうなところですが、実はこの工芸品、男性生殖器そのものを模したデザインなのである。保護する必要がありますかね？<br />　フランシスコさん（６８）とカシルダさん（６５）夫婦は、３０年以上にも渡って陶器製の「直立する男性器」を作り続けてきた。このチン○、かつてはドイツやフランス、北米にも輸出されており、多くの住民が生産に従事していたが、現在でも作り続けているのはこの夫婦だけだという。「たまに訪れるお客に販売したり、地元の店におろすだけ。この工芸の余命はいくばくもありません。生き残れる可能性はないように思います」と、カルダスさんは寂しげに語る。<br />　なんでも１９世紀にポルトガルを統治したルイス１世が、地元の陶芸家に「何か面白いものを作れ」と命じたのが、このチン○型工芸品は始まりなのだとか。はたして王様は満足したんでしょうか？<br />　このチ○コ型の陶製品は１本１５ユーロ（約２５００円）。ポルトガルへお越しの際は、伝統の灯が消えてしまう前にお買い求めになってはいかが？<br />【ＲＥＵＴＥＲＳ】</description>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 19:46:04 +0800</pubDate>
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      <title>無重力ドッキング！</title>
      <link>http://www.jsports.info/modules/bulletin/article.php?storyid=577</link>
      <description>アメリカ発<br /><br />　宇宙への観光旅行を計画しているヴァージン・ギャラクティック社は、無重力でのチョメチョメを希望する複数のカップルから依頼を受けていると明かした。実現すれば世界初の壮挙！ ……なのか？<br />　ヴァージン・ギャラクティック社では、２００９年に大気圏外飛行ツアーの実施を発表しており、同社のウィル・ホワイトホーン代表は、これが無重力状態でのセックスに興味を持つ多くのカップルの関心を引いたのだろうと述べている。「我社ではこれまでに多くの人々から質問を受けてきました。『世界で初めて無重力状態でセックスをして、ギネスブックに記録を残したい』という人からのチャーター便の依頼も受けています」。そんなことでギネスに載りたいか？<br />　宇宙医学の専門家であるジェームズ・ローガン博士によると、ヴァージン・ギャラクティック社のフライトでは、飛行中に無重力を感じられるのはわずか５分ほどで、性行為をするような時間はほとんどないという。ローガン博士によると、無重力での性行為は「激しいエクササイズにしかならない」のだとか。ちなみに博士は「火星の重力下でのセックスはかなり魅力的かもしれませんけどね」ともコメント。火星の重力は地球の２分の１。なるほど、それくらいだとフワフワとした感じで、あんなことやこんなことが……。いかんいかん想像してヨダレが。<br />【ＵＰＩ】</description>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 19:45:47 +0800</pubDate>
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      <title>なんてセクシーなボディーラインなんだ！</title>
      <link>http://www.jsports.info/modules/bulletin/article.php?storyid=576</link>
      <description>アメリカ発<br />　<br />　以前、ベルリンの壁に恋してしまった女性をご紹介しましたが、今回は自動車しか愛せない男性のお話。ワシントン州に住むエドワード・スミスさん（５７）は、「子どもの頃から車への愛情が芽生えてきて、十代になると車に性欲を感じ始めました。私は美しいものを愛でているのであって、その対象が自動車であるという点が少し違うだけです」と自らの性癖を説明する。<br />　現在、白のフォルクスワーゲン「バニラ」をはじめ、１９７３年型オパールＧＴの「シナモン」、１９９３年型フォードレンジャーの「ジンジャー」という３台の『ガールフレンド』がいるのだとか。「私はロマンチストなんです。車についての詩をつくって、女性に語りかけるようにして車に聞かせてやっています」。ふーん、末永くお幸せに（棒読み）。<br />　スミスさんによれば、最初に彼が車とチョメチョメをしたのは１５歳のときで、人間には女性にも男性にも惹かれたことはないという。ちなみに具体的にどのような「行為」をしているのかについては明らかにしていない（まあ、教えて欲しくもないけど）。チョメチョメした相手の多くは、他人の車やショールームの車だったとスミスさんは告白している。「ある種の車に強く惹かれるんです。そういう時は夜になるのを待って車に近づいて、抱きしめたりキスしたりするんだ」。……それは立派な犯罪行為ではありませんか、スミスさん。もしかしてアナタの車も狙われているのかも？<br />【ＴＥＬＥＧＲＡＰＨ】</description>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 19:45:31 +0800</pubDate>
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      <title>チャイナ双子の謎（※Ｊスポは推理小説マニアです）</title>
      <link>http://www.jsports.info/modules/bulletin/article.php?storyid=575</link>
      <description>中国発<br /><br />　中国・浙江省義烏市で、朝６時から深夜３時まで夫婦だけで営業している食堂が、地元で話題になっていた。あまりの勤勉振りに「あの夫婦はロボットにちがいない」と噂されていたが、その真相は……。２組の一卵性双生児同士の夫婦が、交代で働いているだけだった。<br />　この２組の夫婦が結婚したのは３年前。結婚後４人で食堂を開業するために、生まれ育った土地を離れて、現在の義烏市へ引っ越して来た。「お客さんたちは、私たちがあまりに一所懸命働いているので、まるでロボットのようだと思っていたようです」と、兄のマオ・ツァンファさん（３２）は話している。引っ越して来たときに、４人そろって近所にあいさつ回りをしておけば、変な噂も立たなかったでしょうに。噂がひとり歩きするのを見て、楽しんでたんじゃないでしょうか、この４人？<br />　大家族のように一緒に生活できるので、これからも２組の夫婦でいっしょに食堂を経営していきたいと４人は口を揃える。ちなみにどちらの夫婦にもほぼ同時期に生まれた息子がおり、当然と言うべきかこちらもまるで双子のようにそっくりなのだとか。<br />【ＡＮＡＮＯＶＡ】</description>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 19:44:54 +0800</pubDate>
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      <title>どきっ！ ○○○だらけの○○大会</title>
      <link>http://www.jsports.info/modules/bulletin/article.php?storyid=574</link>
      <description>アメリカ発<br /><br />　アメリカはピッツバーグで、「ジム・スミス」という名前の人々が集まる大会が開かれた。それだけ？　ええ、それだけのニュースです。<br />　今回のイベントを主催したのは、ジム・スミスの、ジム・スミスによる、ジム・スミスのための親睦団体「ジム・スミス協会ファンフェスト」。同協会は、自分の名前が「アメリカで最もありふれた名前」に選ばれたことをキッカケとして、ピッツバーグ在住のジム・スミスさんが１９６９年に設立。現在そのメンバー数はなんと約１９００人に及ぶという。<br />　協会を主催するジム・スミスさん（といってもメンバー全員ジム・スミスさんなわけですが）は、「ジム・スミスという名前の人間で、悪い人にあったことがない」とコメントしている。はあ、さいですか。メンバー同士でどのように呼び合っているのか、ちょと気になるところではあります。<br />　今回のイベントに参加したのは約２０人（少なっ！）で、ピッツバーグ博物館の見学やゴルフトーナメントが行われた。ちなみにポロリはなかったもようです。……おあとがよろしいようで。（あっ、ザブトンを投げないでくださいっ！）</description>
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 19:44:32 +0800</pubDate>
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